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Snow Man目黒蓮、実写『SAKAMOTO DAYS』経て「これまで得たことのない自信」獲得 『SPUR』表紙で“接近”カット

エンタメ
2026-04-17 12:00
Snow Man目黒蓮、実写『SAKAMOTO DAYS』経て「これまで得たことのない自信」獲得 『SPUR』表紙で“接近”カット
『SPUR』2026年6月号スペシャルエディション版表紙の目黒蓮 (C)SPUR2026年6月号スペシャルエディション版/集英社 Photography/Kazuhiro Fujita
 9人組グループ・Snow Manの目黒蓮が、23日発売のファッション雑誌『SPUR』スペシャルエディション版(集英社)の表紙に登場する。

【写真】通常版表紙はHANAがスタイリッシュに飾る

 2度目のカバー出演となった今回は、多忙を極めるスケジュールの合間を縫って撮影を敢行。限られた時間の中、ポージングに合わせ、凛々しい眼差しからちゃめっ気あふれる表情まで、次々とさまざまな表情を見せている。

 「BLACK or WHITE」をテーマに、白い空間に合わせて、衣装はモノトーンに。フェンディのエレガントなレザージャケットを羽織った、タイドアップしたルックで登場。映画『SAKAMOTO DAYS』(29日公開)を控え、「やり遂げたことで新しい自分に出会えて、これまで得たことのない自信を持てた」と語る目黒の近影を永久保存。一瞬一瞬の表情を余すところなく、ぐっと顔に寄ったカットを多数掲載している。

 「アーカイブが今、熱い理由」そして「私たちのアナログライフ」と題し、2大特集で届ける今号。アーカイブ特集では、ファッション好きの著名人やプロたちが大切に保存している服にまつわるストーリーや、スタイリスト・井伊百合子氏の審美眼にかなう未来のアーカイブになりうる新作を紹介。

 そしてアナログライフでは、春の京都を旅して、音と本があるアドレスをブラブラしたり、俳優の杏が手描きの魅力を絵日記で伝え、ハンドメイドが得意な力士の玉鷲一郎関と編み物をしてみたり…などSNSの世界では体験できない2026年ならではのおしゃれと時間の楽しみ方が詰まった一冊になってる。通常版表紙はHANAが務める。

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