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飯島直子、昼過ぎから朝4時まで飲み明かす「意外と早く終わった方です」 主演ドラマの脚本家と意気投合

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2026-02-24 19:46
飯島直子、昼過ぎから朝4時まで飲み明かす「意外と早く終わった方です」 主演ドラマの脚本家と意気投合
昼過ぎから朝4時まで飲んだことを明かした飯島直子 (C)ORICON NewS inc.
 俳優の飯島直子(57)が24日、フジテレビで行われたFODオリジナルドラマ『こないだおばさんって言われたよ』(同日配信)の完成披露イベントに出演。驚きの酒好きエピソードが飛び出した。

【写真】素敵!美脚をのぞかせる飯島直子

 同作で、前を向いて生きようとするドーナツ屋オーナーで54歳の独身女性の主人公・三河芽衣子役を演じる飯島は「脚本が面白かったので、本のままできるか心配だったんですけど、素晴らしいキャストの皆さんと頑張りました」とにっこり。脚本を手掛けた岸本鮎佳氏に対しては「私より若いんですけど、『年上なんじゃないの?』って。50代のあるあるを本当に細かく書かれていた」と絶賛した。

 またイベントでは、飯島ならではのエピソードも。主演の飯島と岸本氏はお酒の席でも意気投合したといい、飯島からは昼過ぎから朝の4時まで飲み続けたという衝撃のエピソードが飛び出した。その日は、本作の脚本打ち合わせの流れで飲みにいったというが、飯島は「意外と早く終わった方」とちゃめっ気たっぷりに語った。

 同作は、50代に突入した主人公が直面する“あるある”な出来事や気持ちの揺れを、温かくユーモラスに描くコメディードラマ。推しの裏切り、元彼との再会、老眼鏡、親の介護に老後のお金の不安──。次々にやってくる“50代おばさんあるある”に泣き、笑い、人生の節目で立ちすくむ人々の心に「大丈夫、まだまだここから」とそっと寄り添う“お守り”のような物語。

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