国内
2026-11-02 17:36

「睡眠時無呼吸症候群」の影響で居眠り運転をし、女性をはねて大けがをさせたとして危険運転傷害の疑いで警視庁に書類送検されていた男性(45)について、東京地検は10月30日付けで不起訴処分としました。
東京地検は、「危険運転傷害罪を立証するに足る証拠がなかったため、不起訴とした」としています。
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情報提供元:TBS NEWS DIG Powered by JNN
