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『ばけばけ』“ヘブンさん”が激変、スキンヘッド姿に反響「ハリウッドスターみたいですね!」「50歳くらいに見えたのは演技力だったのだ」

エンタメ
2026-03-22 12:21
『ばけばけ』“ヘブンさん”が激変、スキンヘッド姿に反響「ハリウッドスターみたいですね!」「50歳くらいに見えたのは演技力だったのだ」
連続テレビ小説『ばけばけ』に出演する(左から)トミー・バストウ、高石あかり(C)ORICON NewS inc.
 俳優の高石あかり(※高=はしごだか)主演を務める、NHK連続テレビ小説『ばけばけ』(月~土 前8:00 NHK総合 ※土曜日は1週間の振り返り/月~金 前 7:30 NHK BS、BSプレミアム4K)の公式SNSが21日に更新され、ヘブン役のトミー・バストウの姿に注目が集まっている。

【写真】激変! トミー・バストウが小泉八雲と小泉家のお墓をお参り

 Xでは「雨清水八雲(レフカダ・ヘブン)を演じる #トミー・バストウさんが、小泉八雲さんと小泉家のお墓をお参りしました」と報告。

 トミー・バストウは丸刈りとなっており、「頭の形が良いからスキンヘッド似合う!!」「ハリウッドスターみたいですね!」「改めてトミーさんがお若くてイケメンだと気づき、ヘブン先生が50歳くらいに見えたのは演技力だったのだと驚きました」など、多数の声が寄せられている。

 本作は、松江で生まれ育ったヒロイン・松野トキ(高石)がつまずきながらも前向きに生きていき、世界を転々とした末に日本にたどり着いた外国人の英語教師と出会い、“怪談好き”という共通点から次第に心を通わせていく。「怪談」を愛し、外国人の夫と共に、何気ない日常の日々を歩んでいく夫婦の物語。松江の没落士族の娘・小泉セツとラフカディオ・ハーン(小泉八雲)をモデルに、大胆に再構成して登場人物名や団体名などは一部改称してフィクションとして描く。原作はなく、脚本はふじきみつ彦氏が手掛ける。

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