
国内最大規模の国際音楽賞「MUSIC AWARDS JAPAN」のエントリー作品発表会に、畑芽育さん、M!LK・塩﨑太智さん、吉田仁人さんらが登壇しました。
【写真を見る】【 M!LK・塩﨑太智&吉田仁人 】〝音楽の祭典〟エントリーに「自分たちの名前があるのがまだまだ新鮮」と反響喜ぶ
「MUSIC AWARDS JAPAN 2026 アンバサダー」を務める畑さんは〝私も音楽に支えられている人生なので、こうして素敵な祭典で盛り上げることができてすごく嬉しい〟と笑顔。
同じくアンバサダーを務める中島健人さんは、ビデオメッセージでの出演。〝どのような作品やアーティストが選ばれるのか、僕自身とても楽しみです。日本の音楽シーンを代表する素晴らしいアーティストの皆さん、そして楽曲が集まるこのパワーを、アンバサダーとしても皆さんと一緒に盛り上げていけたらと思っています〟と意気込みを語りました。
今年度の最優秀アーティスト賞、また最優秀楽曲賞に『好きすぎて滅!』がエントリーされたM!LKの吉田さんは〝結成12年目なんですけれども、こういう風に沢山の方に届くような楽曲がチームとして作れたのがすごく嬉しいですし、この並びに自分たちの名前があるのはまだまだ新鮮に嬉しいです〟と反響を喜びました。
すると、隣で聞いていた塩﨑さんが〝まとめると!まとめると!嬉しすぎて滅!〟とポーズを決めて、会場は失笑。塩﨑さんは〝あんま撮ってくれませんでしたね今?〟と不服そうに呟き、大きく深呼吸して、おかわり。〝嬉しすぎて滅!〟と一層声を張り上げると、わずかな拍手が上がり会場を和ませました。
【担当:芸能情報ステーション】
・「インフルにかかる人・かからない人の違いは?」「医師はどう予防?」インフルエンザの疑問を専門家に聞く【ひるおび】
・【裁判詳細】女子大生2人焼死事故 両親「怒りでどうにかなってしまいそう」「遺体と対面し本当の絶望を知った」追突トラック運転の男「ぼーっとしていた」起訴内容認める 山口
・「あんな微罪で死ぬことはないだろう…」逮捕直前にホテルで命を絶った新井将敬 衆院議員「この場に帰って来れないかもしれないけども、最後の言葉に嘘はありませんから」【平成事件史の舞台裏(28)】
