よみうりランド ジュエルミネーション2026「Growing Light」開催決定!
2026-08-29 15:00:00
よみうりランドが誇る冬の風物詩「ジュエルミネーション」が、2026年も新たな輝きと体験で帰ってきます。
世界的照明デザイナー石井幹子氏プロデュースのもと、「Growing Light」をサブテーマに、関東最大級の規模で138日間開催予定。
自然への愛や生命力をモチーフにした新色イルミネーションや、オブジェの中に入る新体験、迫力ある噴水ショーなど、今季ならではの見どころを詳細に紹介します。
新たなコンセプト「Growing Light」と会場の全体像

2026年のよみうりランド ジュエルミネーションは、「LIGHT is LOVE」をグランドテーマに掲げ、人や自然、地球への愛を表現します。
サブテーマ「Growing Light」が示す通り、今年は地球の宝である「緑」にフォーカス。
植物の芽吹きや成長など、生命力を感じさせる光の演出が登場予定です。
各エリアには宝石色LEDによる幻想的なイルミネーションが施され、東京の夜景と一体化した唯一無二の光景を体感できます。
新色「グローインググリーン・ジュエリーカラー」登場

今シーズンは、サブテーマ「Growing Light」と連動し、グリーン系宝石をモチーフにした新色「グローインググリーン・ジュエリーカラー」が登場します。
「成長」「生命力」「調和」「癒し」などの宝石言葉を持つカラーが、入場口すぐの「ジュエリー・プラザ」をはじめ、園内随所を瑞々しい光で包みます。
新体験「グランド・サンクチュアリ」とフォトスポットの進化

プールWAIエリアの「グランド・サンクチュアリ」では、今年からオブジェの中を通り抜ける新体験が可能になります。
さまざまな愛が共存するサンクチュアリ(聖域)をイメージした幻想的な光の空間では、これまでにない距離感での写真撮影が楽しめます。
噴水×レーザー×炎の壮大な噴水ショー

毎年大人気の噴水ショーは、60m幅・高さ15m・226本の噴水を使った圧巻の規模を誇ります。
今年はテーマ「Growing Light」のほか、複数の演出パターンが用意され、レーザーや炎、ウォータースクリーンなど多様な演出も見逃せません。
地球にやさしい「グリーン電力」採用と環境配慮



「ジュエルミネーション」ではLEDの使用によるエネルギー消費の抑制に加え、2021年より自然エネルギー由来の「グリーン電力」を採用。
発電時にCO2を発生しないため、環境への負荷を軽減しながらイベントを盛り上げます。
圧倒的スケールの各種イルミネーションゾーン


園内の主なイルミネーションエリアとして、「ジュエリー・グランオブジェ」(観覧車Sky-Go-LAND)の東西面の演出、全長180mの「ジュエリー・プロムナード」、約140mの「クリスタル・パサージュ」、生命力あふれる「ジュエリー・ストリーム」などが登場。
各スポットで多彩な光が織りなす景色を堪能できます。



プロデューサー石井幹子の世界的な照明デザインとその実績

今回プロデュースを手掛ける石井幹子氏は、東京タワーやレインボーブリッジ、世界各地の歴史的建造物や名橋の照明デザインを手がけてきた第一人者。
独創的かつ環境に配慮した光の演出で、イルミネーションイベントのみならず都市空間の美観向上にも寄与しています。
園内で楽しむ多彩なアトラクションと絶景パノラマ
よみうりランドでは、観覧車やジェットコースターから都心のパノラマ夜景を一望できるのも魅力。
アトラクションに乗りながら宝石色の光の海や東京の夜景が楽しめるのはここだけです。


イベント基本情報・アクセス・料金

開催期間:2026年10月29日(木) ~ 2027年4月4日(日) ※休園日を除く138日間
開催場所:よみうりランド(東京都稲城市矢野口4015-1)
アクセス:京王線「京王よみうりランド駅」よりゴンドラまたはバス、小田急線「読売ランド前駅」よりバス利用
料金:各種チケット(ワンデーパス、アフターパス、入園券)に加え、夜間限定パスもあり(詳細は公式サイトでご確認ください)
詳細:公式サイト

※本記事はPR TIMESのリリースを元にE START AIライターが執筆しています。
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情報提供元: PR TIMES