横浜・八景島シーパラダイスで開催「マツケンまみれまみれ島 夏の陣」詳細決定!
2026-07-21 09:00:00
横浜・八景島シーパラダイスでは、2026年夏に「マツケンまみれまみれ島 夏の陣」が開催されます。
今年は遊園地エリア「マツケンまみれまみれゆうえんち」がバージョンアップ、水族館やふれあいエリアなど、島全体が強烈なマツケン色に染まる特別企画です。
さらに新アトラクションやパフォーマンス、花火イベントも盛りだくさん。
進化した「まみれ」の世界観と具体的なイベント内容を、画像を交えて紹介します。

「マツケンまみれまみれゆうえんち」— 規模拡大でさらに濃厚な体験
昨年大反響を呼んだ「マツケンまみれゆうえんち」がさらに“まみれ”て新登場。
「どこにいてもマツケン」「何をしてもマツケンサンバ」状態になる島全体の世界観が、入園した瞬間から没入体験を提供します。
島内各所にはマツケン仕様のアトラクション、新設の表情可動式トレイン、撮影スポットなどが揃い、体験者の「マツケン濃度」が一日中高まり続けます。
新登場の「表情可動式マツケントレイン」は、8月1日から運行。眉毛や口元がマグネットで動き、日によって違う表情を見せます。

「表情可動式マツケントレイン」
発 着 所 :客船ターミナル横発~メリーゴーラウンド着、メリーゴーラウンド発~客船ターミナル横着
料金:1回300円(4才から有料)
※ワンデーパス、プレジャーランドパス、シーパラプレミアムパスでも利用可
所要時間:約10分
定員:約40名
運 行 日:土日祝日、特定日のみ運行
※運行時間は『横浜・八景島シーパラダイス』公式WEBサイトをご確認ください。
備考:4才までは18才以上の保護者の付き添いが必
水族館も“まみれ”仕様に—幻想的なコラボ水槽・パレードも
遊園地だけでなく、水族館「アクアミュージアム」もマツケン一色になります。
「マツケンクラゲ水槽 万華鏡」は、サンバのリズムが流れるなかクラゲが舞い踊る日本初の体験型水槽です。
近海で“採れた”マツケン魚の新展示や、マツケンとペンギンが融合した「マツペンパレード」など、普段では見られない一風変わった展示で来場者を楽しませます。
「真実の口」は、マツケンの口の中をオタリアが泳ぐという異色の水槽展示。
どの水槽にも工夫が凝らされ、まさに“視覚も聴覚もマツケンで満たされる”空間となっています。



「マツケンクラゲ水槽 万華鏡」
場所:アクアミュージアム3F「くらげりうむ」
「マツケン魚展示」
場所:アクアミュージアム4F LABO10「サンゴ礁を彩る群れの魚たち」
「マツペンパレード」
開始日:7月30日(木)よりスタート
場所:ふれあいラグーン
話題のコラボショーやクルーズ、夏季限定の熱中症対策アトラクションも登場
「Animal Life LIVE!〜マツケンサンバを多めに添えて〜」は、イルカとマツケンソングがコラボするショーパフォーマンス。
イルカによるジャンプとリズミカルなBGMが調和し、会場全体がサンバに包まれます。

さらに、マツケンの楽曲が流れる「マツケンクルーズ」も体験可能。
クルーズ中はサンバが流れ、八景島周辺の海と特別な空気感を味わえます。

猛暑を考慮した「マツケン熱中症対策バブルシューティング」も登場。
マツケンの大きな顔を的に泡を発射し、ミネラル水を“飲ませる”というユニークな仕掛けが楽しめます。
「マツケンミスト」では、涼しいオーレ「オー冷」を気が遠くなるまで浴びせるミスト装置が新登場。


限定チケットや花火ショーなど、夏の楽しみが満載
公式ウェブ限定でマツケンお面付き「ワンデーパス」も販売。
これを着用して歩くだけで、園内のどこでも「マツケンまみれ」の景色に没入できます。
そして、開催期間中はシーパラダイスオリジナルの「花火シンフォニア」も実施。
マツケンサンバⅡに合わせて音と光のライブ花火が夜空を彩り、夏の一日を締めくくる圧巻の時間を提供します。

イベント詳細情報
開催期間:2026年7月18日(土)〜8月31日(月)
開催場所:横浜・八景島シーパラダイス
アクセス:シーサイドライン「八景島駅」下車すぐ
料金:
・ワンデーパス+マツケンお面セット券(前売り限定):大人・高校生5,900円、シニア・小中学生4,300円、幼児2,600円(詳細・最新の料金は公式Web参照)
・各種アトラクション、クルーズ、ショーはパス利用可、または個別料金設定あり
詳細:イベント特設ページ、お面付きワンデーパス販売ページ
本格的な“マツケンワールド”を体感できるこの夏限定の異色イベント。
SNS映えも抜群な写真スポットや予想外の体験が満載です。
夏のレジャー計画の候補に、ぜひシーパラの「マツケンまみれまみれ島 夏の陣」を加えてみてはいかがでしょうか。
※本記事はPR TIMESのリリースを元にE START AIライターが執筆しています。
情報提供元: PR TIMES